木星通信 @irakusa

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2012年11月


福島の3歳児、97%に“原発ストレス”を示す行動 福島大調査で明らかに

福島の原発事故周辺の三歳児ストレス調査。
97%のこども達が情緒不安定になっているという調査結果になった。
この精神的な物の他、外部被曝、内部被曝による健康傷害も気になる。
このようなデータベースにどんな意味があるというのだろうか。
三歳児がこれでは、この年齢以上の子ども達も同じような状態に置かれているのだろう。
この記事から「こども疎開」というステップが見えてこないのが残念だと思う。


@irakusa

始めに。

被災地の復興支援目的で出版された『自由報道協会が追った3・11』の印税が使途不明になっている、という疑惑が執筆者、読者達の間で募っています。

そこで、執筆者と編集担当も兼ねた、渡部真氏、と島田健弘氏に事の真相を聞いてみました。
疑惑が広まってから、一年近く、この本の執筆者で、記事を寄付した烏賀陽弘道さんに対して、反論らしい反論をせず、また潔白である証拠もださず、自身のHPでも事情説明をしていません。
なので、Twitterで読者からの質問を募り、お二人に直接会い、答をひきだし、疑惑を解明しようと思いました。
しかし、潔白を証明する証拠を一枚も持ち帰る事が出来ませんでした。
私は疑いをかけられたら、晴らさないといけない、と思います。
しかしお二人は取材方法や下調べが出来ていない、と怒り、質問を中々寄せ付けなかった。
私は会計士がいるのなら、簡単に話が済むと思っていたので大変驚きました。
物書きのプロとして、ジャーナリストとして、しっかりしたエビデンスで疑惑に対して反論を出して来てくれるか、と思いましたが、そうでもない。

ただひたすら、こちらの取材方法、下調べ不足を非難するばかりで、読者の疑惑に対しては解明したいという気持ちが微塵も感じられず、取材した私まで不信感を持ちました。
会計公表については、期日を伸ばす事ばかり喋り、肝心の出納については一切明かさない。
これは通りすがりの人が聞いても「何か隠してるんじゃないの」と思われても仕方ない事です。
ジャーナリスト、記者としてというよりも、まず、社会人として変だと思いました。
ここで伝えられるのは、印税疑惑について三時間近く取材したが、「印税が使い込まれている疑惑がある」という可能性を否定できなかった、という事実です。

このまとめリンク集ですが、事の判断は皆さんにお任せします。




取材まとめリンク集

■ 取材概要
________________________________________

「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 1
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 2
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 3
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 4
自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 5
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 6
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 7
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 8
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー 9
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー10
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー11
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー12
「自由報道協会が追った3・11」印税使途不明金疑惑インタビュー13


@irakusa

インタビュー書き出し。まとめ作成中。
最終回です、長々お付き合い下さり、有り難うございました。


____________________

ここから〜

WM
使い方が悪いって言われりゃそれはあり得るよ、そりゃもちろん。だけど使途不明金なんて全くない!

S: 使途不明ではないですし、あの、協会の、あの、執筆者の人が、教えろって言えばですね……

WM たとえばあなたがさっき「会計士に10万円払うの、これ正当ですか」って言いましたよね? そのことがね、たとえば不当だって言われればね、そりゃもしかしたらごめんなさいって言わざるを得ないこともあるかもしれないですよ。だって、それは、価値観とかさ、常識論……。

U そういう話をしてるんじゃないんです。

WM: だから聞いてよ!! 聞いて? ……やなんだって、聞くのが。聞くのがやなんだって、聞くのが仕事の人がー。

U もしこんど取材するとしたら、さらに今度はきちんと調べてきますんで、またお時間いただけますか?

WM やだね。

S その場合、仮に今の状態で、あの、みんなで会ってないですよね? そうすると、これ以上出ることって、何だと思いますか?

U: この後、だからみなさんで……有志の会で会議をされて、これからお金を公開するよっていうところまで来たら、またお願いできますか?

S いや、それは仮に、来て、有志の会でみんなで会いますよね。会って、即日公開しましたと。会議終わった瞬間ぽちっと押して公開しましたと。その上で聞くことって、ありますか?

U はい。いろいろ。今日聞いた流れで、確認するっていう……。

WM 僕は答えないよ悪いけど。あなたには答えない。他の人には答えても。

U だってご存じ……お金はご存じないっておっしゃいましたよね渡部さんは。

WM そうですよ。

S: じゃあ、こちらに聞くしかないですよね。

WM 僕は言っとくけど、あなたのこの取材だったらあなたには答えないよ。他の人が聞いてきたら答えるかもしんないけど。

U: ええ、じゃあもう渡部さんとの取材はこれっきり、今日限りということで……。

WM これっきり……っていうかね、あなた全然聞かないよね。自分……。

U そういう風に取材者の方に思われたんだったらほんとに不徳のいたすところだと思います。ただ、私が聞きたいことに、かなりその、いろいろなエッセンスを交えて話されたっていうのは私は正直なところです。

S ま、答えられることと答えられないところがあるってことですね。おおざっぱに。ものすごくまとめると。

WM お好きにどうぞ。

S: まあ、この段階だから。

書き出し終わり。

@irakusa 

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インタビュー書き出し。
タイトルの印税使途不明疑惑に関する事以外の内容はなるべく省きます。
(まとめリンク作成中)

__________
ここから〜

U
いや、分かりますけれども、でもさっきは確かにお二人から聞いたように半年間まったくアーカイブが動いていないこと、(メンバーを会議の為に)招集もされていないこと、企画会議もしていないこと、一応お金も動いてるのに企画会議とかまったくされて……形だけでもするものですよね、でもそれもしてない。まあ、お忙しいのは分かりますけども、あの、とりあえず……。

WM それ別にね、あなたが新たに知った事実じゃなくて、僕がもうさんっざん公表してることなの!

U まあそうですけど、あらためて、そういうことですよね。それで読者の方が不審に思っているっていう事実もありますよね、もちろん……。

WM: だから!

U: お二人の喧嘩から始まったことかもしれませんけども、動いてない事実はあるわけですよね?(註:机を叩く音)

WM そんなこと否定してないじゃないか!(ばんばん!)

U: そんなに、その、読者の方もそんなバカな人ばっかりじゃないと思いますけど。

WM: 俺読者の人がバカだなんてひとっこともゆってねーだろ、勝手に曲解すんなよ!!

U お二人の喧嘩の延長だとは思ってないと思います。

WM: そんなことゆってないだろう!!(註:ばん!)

U: ええ。

WM: 俺の、きゃっ……。あのねえ、あなたねえ、何をゆってんの!? この情報の元ネタはなんなんですかって話をしてんですよ。(註:ばんばん机を叩く音)

U: 烏賀陽さんの……。

WM: 烏賀陽さんでしょ!(註:叩く音)

U: はい。いいがかりみたいな形で始まったと……。

WM: 烏賀陽さんのネタだとすれば、烏賀陽さんのネタの信憑性はあなたあるんですかって言ってんですよ! あなたはあなたで取材者なりに、あなたは何らかの真実性を持って僕たちに質問しに来てるわけですよね?(註:ばんばんばん) さっき言いましたよね、この辺で殺人事件……あの人人を殺してるっていう噂話があったら……。

U: 私はすごくフラットに話してるんですが。

WM: だからフラットに聞くんだったら、烏賀陽さんの真実性をなんで追及しないんですかっつーの。逆に言えば、「烏賀陽さんそれほんとですか」ってあなた取材したんですか?

U: はい。

WM で? 烏賀陽さんはこれ、さ……さ……さっきの否定してもらってますよね第三者からね? ああいうことについてちゃんと取……取材したんですかあなた?

U: 一応聞きましたけど。

WM: なんて言いました?

U: まああの、自分が言ってることは間違いないっていうふうに。

WM でも間違いだって指摘されてますよね? 第三者から。

U: はい。

WM あなたそのことは追及しないわけ?

U: まあ、それを追及するっていうのも……。

WM: 大事なことでしょ!!(註:ばん!) だって、俺はずーっと言ってるよ、烏賀陽さんんが間違ってるんですって。俺と烏賀陽さんの関係に、みんな巻き込まれるなってずーっと言ってるよ! 

U: それはもちろん分かります。

WM: だから、そのことが大事だろっつってんだよ!!

U: ええ。そのことも大事ですけど、読者の方の……。

WM いや、だーかーら!(註:ばんばんばん!) そっちが大事……。(註:ばんばんばん!)

U: 読者の方が不審に思っていて……。

WM: あなた今烏賀陽さんの質問まで聞いてきたよねえ? ちょっと待って、あなた今烏賀陽さんの質問まで聞いてきたよねえ? つまり烏賀陽さんも、一部、質問者としてあなたを受け入れてるわけ。

U: はい。

WM: バカだと俺思うよ。


中略
 

WM: ここ見て。ちょと待って、ごめんごめん、はい、いいですか、見て! 見て!

U: はい。

WM: 自由報道協会が追った3.11の制作費について去年の1128日に……ほらここ見て? 畠山理仁って書いてますね? 畠山は責任者の一人なんです!

U: はいはい、それもちゃんと知ってます、ただ……。

WM え、知ってんなら矛盾しないか!?

U: ただ、言い争いには参加されてないですよね?

WM: そんなことじゃないだろ?

S: いや、言い争いには僕も参加してないよ?

WM: この人だって参加してないけどあなたこの人に聞きに来てるだろ!?

S: 今日はまあ僕が電話したってのはあるけど……。

U: それは会計責任者だからです。

WM: だから畠山だって誰だって聞けるけどあなた烏賀陽の一方的な話だけ聞いてきてるわけだろ?って言ってんの! 烏賀陽には、でも質問してないだろ!?

U: では畠山さんにも聞きましょうか……?

WM そういうこと言ってんじゃないの!!(註:ばん!) あなたは(註:ばん!)、フラットだって言いながらフラットじゃないってことを自覚しなさいっつってんの。だから俺質問を受けないってんじゃなくて、まずそこを自覚しようよっつってんの。フラットって言ってる割に、フラットじゃないじゃん!どこがフラットなんだよ!

U: いやいや、今その事実をお聞きしたいんです。

WM 事実を話してんだよ俺は。

U: あの、自由報道協会有志の会が行ってるプロジェクトの事実のことを聞きたいんです。そのお金の流れ。……私、烏賀陽さんと、渡部さんの……。

S: そこに関しては何度も僕もご説明しましたが……。

U ええだから、お受けしました、それは。それでまあ、全く動いてないけど……お金は流れてるけれどもプロジェクトは全く動いてないってところですよね。

WM: 全く動いてないなんて言ってませんよねえ?

U 動いてないですよ。

WM いや、表面的に動いてないっつってんだよ。

U: でも表面しかわからないじゃないですか。

S 動きが見えてないっていうのであればもちろんそのとおりですけども。

U: はい。それはやっぱり責められるところだと思いますよ。

WM だからそのことは責められて……(笑)。

S: 申し訳ないです。

WM あのね、これあなたに開き直って言ってんじゃなくて、僕そのことを責められて、何も僕、誰にも、誰にも一度も、あの、ごめんなさい以外のこと言って……あ、まあ後は「こうします」ってのは言ってるけど、その、なんかな、「あほか」みたいなこと、言ったことないよ!

U ま、それは知ってますよ。

WM 知って、って(笑)。

U だからあなたたちが反省してないだろっていう風に私、責めてないですよね?

WM: いや、だから、何の質問を……。

S: そうなると、そうなると、ほんと、おっしゃるとおりで申し訳ありませんと……。

WM ごめんなさいしか言えないよ。だからごめんなさい。ずーっとごめんなさいだよ。すいません。

U: じゃその、お金の流れも……。

WM いずれ公開します、はい、すいませんごめんなさい。

U ……内々で会議して、公開していただけるってことですよね?

S: そうですね。

WM はーい、ごめんなさーい。

U: で、会計が……会計監査もきちんとしてると。その証拠も出せますね、じゃあ? 疑惑ですから、これは。

WM: あのね、25人に公開して、25人に公開するわけですよ。

U はい。

WM いいですか? これがまず一つの担保ですよね。だって25人だから。お金を払ってる25人に、まず公開するわけですよ。まずこれが一つの担保ですよね、社会性の。いいですか? その上で、どこまで公開するかはちょっと分からないけども、さっき言ったように、細かいところまで出すかどうかは別にして、基本的に、……いや、……。

U はい、聞いてます。細かいところは別にして、それでどうですか?

WM 細かい……たとえばね、300円この人に払いました、ていうのは別にして。たとえばですよ? ざっくりと、僕たちが疑惑に思うような何万円もだとか何十万円もだとかいうことに関してはちゃんと出すって言ってるわけです。

U はい。

WM ね? で、たとえば僕がいくらかもらってると。まあたとえば去年、もう既に烏賀陽さんが公開されてるけど僕は34000円だっけ、もらってるって烏賀陽さんが公開したでしょ……烏賀陽さんが公開したんですよ。これ僕のことだから僕言うけども。で、そのこと僕一回も隠したことない。もう5万ぐらいもらってるよって言っちゃったけど、前にね。調べたら34000円だったって話だけどね。それはごめんなさい、しっかりちゃんと分かってなかったから。てのは、もともと俺、最初の予算では4万いくらもらう予定だったんだよね。だけど、それ最終的に……。

U: とりあえずこのあといろいろ動くと思うので、つまり使途不明金はあり得ないという風に……。

WM ない!

U: ……お二人からお話を聞いたっていうことでいいですか、今日は?

WM ない!

S 使途不明金ではないですよね……あの、少なくとも……。

@irakusa

続く 

インタビュー書き出し。
烏賀陽弘道さんと渡部真氏との確執などのやり取りは省きます。
アーカイブ制作費が既に2〜30万単位で動いている事を私は事前に知っていたが、それは隠して2人にインタビューした。


_________

ここから。

S
: で、なに、今どこまで……どの話だったんだっけ。

U: アーカイブの件についてですよね。

S: アーカイブの件。

U: そこはやっぱり引っかかるんだと思いますよ。

S: アーカイブの件で、お金が思った以上に動いてるっていうことに対して疑問があるってことですね、おおざっぱに言うと。

U: そうですね、はい。

S: その、お金っていうのがいくらか?っていうところの確認を、僕はしてるんですよ。いくらぐらい動いてるってことをご存じなんですか。

U: うーん、私が聞いたところでは230万ですかねー。

S: 230万。

U: はっきりした金額では……私は……はっきりした金額ではないですよ。

WM: わかったわかった、だから、それはね、こっちにも落ち度、ほんとあるんですよ、たくさん。ほんとにたくさんあるの、これ。いやこれほんとに、冗談抜きで。たとえば30万動いてると。たとえば、じゃ、いいや、たとえばね、30万全部僕がポケットに入れてたとしますよ?

U: そんなこと誰も言ってないですよ。

WM: いや、たとえば。たとえば。30万入れてたとしますよ、僕が全部? 全部ね、全額。で僕が好きに使ってたとします。仮にそれだとして「も」、それ「だ」としてもですよ、そのことについては、きちっとみんなに説明した上で、その上で皆さんに明らかにするって言ってるじゃないですか。

U: うん、うん。

WM: ね? だから、そこ隠さないの。実際僕、原稿料もうもらってるわけだから。一部はね。当然。原稿書いてるわけだから。だからその分は、それも含めてちゃんと説明しますって。誰にいくら払ったとかね。あ、誰にいくら払ったってあの、えー、一般人は別。一般人は別だけど協会の中、……あ、協会じゃなくて有志の会の中の人間の誰にいくら払ったとか、少なくとも俺は言うよ。俺の分は。俺がいくらもらって、こういう風に僕はもらいましたよって。で、僕は原稿何本書きますよとか書いてますよとかって、今後も含めてね。ちゃんと言いますよ。

U: ええ、ええ。

WM: それは、僕は隠さない。だけどその前にみんなに説明するって言ってんです。みんなに、中でね。その上で説明するって言ってるわけです。あ、その上で皆さんに説明するって言ってるわけ。だから、そこについて、今言ったって意味ねーよって言ってるの。……ごめんなさい、これちょっと、あれしちゃったね。

S: ちょっとトイレ、いいですか。

U: (島田さんに向かって)はいどうぞ。

WM: それが疑惑だっていうんだったら疑惑なんじゃね、っつってんです。

U: ええ、そこですよね。

WM: 疑惑で、それはもうもちろん疑惑ですよっていうことですよ。

U: まさにそこで……。今日私がお聞きしたかったのはそういうところですね。

WM: だけどあなたその前に、もっと調べるべきことを調べてないでしょって僕指摘してるんです。あなたがね、今日ね、どこまで俺のこと……俺しゃべらなきゃいけなくなるのか、どきどきして来たの。ほんとに。俺、相手がちゃんと調べてきたらしゃべんなきゃいけないなって。あ、こ、これは、こ、今後公開することを、だよ? 今のうちに、みんなに説明する前に、し、しゃべんなきゃいけないなって思って。下手すりゃね。だけど全くないから、怒ってんの、俺。ほんとに時間つぶしてがんばってんのに。

U: ただ、お二人が情報をすべて握っているっていうところでは、……。

WM: ちなみに僕はほんとに情報を握ってない。一部を別にして。たとえばアーカイブにいくら払われたかって細かいことは、自分がたとえばもらったお金、さっき言ったお金、あるでしょ、えーと、経費いくらもらったとか、そういうのはもらってますけど、……もらってるっていうか大体分かるけど、それ以外はほんと知らないもん。金額のことはね。……え、なんで俺だと思うの? 

U: ん?

WM: なんで俺が知ってると思うの?

U: いや、あの、私はその、責任者は島田さんで、その、ナンバー2が渡部さんだと思ってました。

WM: ナンバー2ってのはないんだって言ってるでしょ。

U: うーん……じゃなぜみんな質問をするんでしょうねえ、渡部さんにねえ?

WM: いや、それは俺が答えるからだよ。誰も答えないんだから。しかも、烏賀陽さんが、渡部が使い込んでるとか言うからでしょ。

U: まあ、ベクトル的にはそうですけど……。

WM: 烏賀陽さんが、「渡部が使い込んでますよ」って言えば、誰も答えなければ、そりゃ俺んとこにみんな来るに決まってんじゃん。

U: でもご存じないんですよねお金のことは。

WM: ないって言ってんじゃんずーっと! ずーっと言ってるじゃん!

続く

@irakusa  

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