理研からの若山照彦教授が山梨大学に引っ越すときに作製したSTAP幹細胞関連の移管手続き開示書類です。これだけの物を移管していて、STAP細胞が有るのか無いのか解らない、ES細胞かも知れないは、通らないのでは。



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拡大判 クリックで拡大画面になります。(一部日付にタイプミスあり)

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また、理研が発表したSTAPのGPF発現が実は自家蛍光で死滅発光ならこれだけの細胞群、キメラも出来ないでしょう。
若山博士は引越の手続きの上でマウスの系統の管理をきちんとしておられます。
違うマウスの遺伝子が小保方さんから戻って来ていて、気がつかずに、移転手続きをしていたとは考えられない事です。

遠藤高帆さんが論文で指摘したトリソミーの遺伝子がある細胞で沢山のキメラの子どもが生まれている事になります。
理研、遠藤高帆氏、若山照彦教授、小保方晴子さん、誰かが嘘をついています。(もしくは、全員。)

開示文書画像はリンクフリーです。
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参照ブログ

DORAのブログ http://blogs.yahoo.co.jp/nx3262p0yz057j


眞葛原雪のHP STAP細胞