木星通信 @irakusa

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2014年12月

小保方博士の冷蔵庫にあったES細胞はSTAP幹細胞って言っちっやて良いんですか。


(STAP幹細胞) (ES細胞)が同じなら、若山博士はやっぱり偽造してたゆう事やんか。


そやろ、小保方さんから細胞渡されて増やしてたの若山博士やろ。
元々増える能力あるES細胞とSTAPは増えへんから育てて、言われて増やして気が付かへんとかありえへんわ。

緑に光る遺伝子を仕込んだES細胞は当時若山研究室になかったって言うてたやんか。

STAP細胞がES細胞の混入物やった、故意か偶発かわかりません、けど論文不正は二つ見つかりましたから、いままでの研究室の混乱は全部小保方さんの所為だす。

はあ。
細胞生成実験がコンタミの誤認やって、原因が分からんかったら、実験当時の監督責任者である若山博士が土下座する話やろ。

まあ、でもな、読めてるで。
研究室ぐるみでES細胞を光らせて万能細胞や!
胎盤付き胎児の画像捏造して万能細胞や!
言うてたんやろ?

それがバレそうになったから、小保方さんの冷蔵庫に慌ててES細胞押し込んだのやろ。
それで2ちゃんに怪文書流して小保方さんを自殺に追い込んで真相隠蔽。

と、こういうシナリオやったんやろ。

あのな、こういう事をするのに、博士号とか研究業績とか関係あれへんで。

科学者の仮面を被ったただの卑劣漢や。
ゴロツキや。
ヤクザでもやらんて。

発表がこないに年末になったのも、年明けたら無かった事にしまひょ。てか。

そないに都合良くいかへんで。


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理研の調査報告書には、小保方晴子博士の冷蔵庫から見つかったES細胞は若山研究室のメンバーも、若山照彦博士も知らないと証言したとあり、NHKスペシャルで留学生が引越し予定だったとインタビューに答えていたのは捏造報道だった事が分かりました。

小保方博士のES細胞窃盗疑惑の過熱報道は
凄まじいものがありました。

その時、どうして若山研究室のメンバーは「知らない」と世間に訴えなかったのでしょうか。

捏造実験の罪を小保方博士1人に着せる為に研究室ぐるみで口を噤んでいたとしか考えられません。

検証実験を止めさせようとしていたのも、詳しく調べれば若山照彦博士の捏造がバレるからでしょう。

小保方博士は論文捏造の罪と引き換えに
人権蹂躙のバッシングを受け、理研を去りましました。

論文取り下げからずっと虚偽発表していた若山博士とでっち上げ証言作ったNHKは税金で給与貰うのやめて下さい。


裏取りする事なく若山博士や遠藤博士の仮想論文を広報し続けた科学ジャーナリスト達も二度と科学に触れないで下さい。

科学を穢さないでください。

追記、若山研の冷蔵庫の管理は若山博士の奥さん清香夫人がしていたとの情報あり。
裏取りします。

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 2014年12月26日付けの東京新聞のスクープによると、旧・原子力・安全保安院は識者から貞観地震の再来リスクを指摘され、津波対策の懸念を示されると「関わるとクビになるよ」「余計な事を言うな」と圧力をかけていたという。

 これによって東電が管轄する福島第1原子力発電所の津波対策への検討は先送りにされた。 
貞観地震とは平安前期に三陸沖で起きた東日本大震災と同クラスの大地震だ。
周期的に地震が発生している事から貞観三陸沖地震とも呼称されている。

 福島第一原子力発電所の事故直後から東電が非常用電源を海側に設置していた事に対して多くの怒りの声が上がった。電源さえ確保できていれば、爆発する事はなかった、と指摘されている。
東京新聞のこの日のスクープは貞観地震が定期的に反復されてる事から津波被害のリスクを指摘されるも圧力で握りつぶしていた事を暴露するものだった。

 津波被害の懸念が指摘されていたにも関わらず、その対策を怠ったばかりか、海側に非常用電源を設置していたのだから原発の爆発事故は完全に人災と言える。

 島国・地震国で津波や揺れで停電し、電源が喪失すると炉が冷やせなくなって爆発する発電所なんておかしい。

 なら代替え案を出せというのもおかしい。
今原発は全て停止しているのにも関わらず、街は豪華なイルミネーションで彩られている。
急設置した火力発電所が...というのもおかしい。

 故郷に永遠に帰れない難民が出る事故リスクを考えれば、今がそうであるように火力・水力・風力で電力を賄うべきだった。

 「ほあんいんぜんいんあほ」という言葉が事故直後流行ったが、まったくその通りだったのだ。


 
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 2014年12月19日付けで時事通信が配信したニュースによると理研はSTAP現象の確認の為に小保方晴子研究員(31)を監視の下、再現実験を続けたが、再現性が確認出来なかった事から、再現実験の打ち切りを発表しました。

 さらに当実験研究のリーダーであり、STAP現象論文の筆頭著者であった小保方氏が理研に退職依頼を出していることも明らかになりました。

 2014年1月29日に理研が開いた「万能細胞発見会見」で割烹着姿の若き女性研究員が仔マウスのリンパ液から取り出した細胞を弱酸性の液体に漬けるだけでどんな組織ににも変化する万能細胞になることを発見し、「生物学の常識を覆えした」 としてTOPニュースで報じられ「リケジョブーム」を捲き起し、一躍時の人となりました。

 しかし、翌2月には疑義の声があがり、理研の研究員が匿名ブログで内部告発記事を書くなどの事態になり、3月10日には共同実験者で共著者である若山照彦・山梨大学教授が画像データに不正が見つかったとして論文撤回を呼びかけ、7月にはネイチャー誌の論文掲載が取り下げられました。
 
 8月5日には論文監修を手伝っていた笹井芳樹博士(享年52)がマスメディアでの不当な扱いを苦に理研内部で自殺を遂げる悲劇もあり、遺書がすぐさま報道に漏れるなど謎が多くSTAP現象騒動は不気味な流れとなって小保方研究員の再現実験の成否が注目されていましたが、再現性は確認される事はなく、実験は打ち切りとなりました。

 ここで木星通信には謎があります。
多くの人は「STAP現象実験」と「 STAP細胞論文」は小保方研究員一人ではできないという当たり前の事を忘れてはいないでしょうか。

 理研「STAPできず」=検証実験打ち切り―小保方氏退職へ(時事通信) - Y!ニュース 
より抜粋の『小保方氏らが1月末、英科学誌ネイチャーに発表したSTAP細胞の論文は、マウスのリンパ球を弱酸性液に浸すだけで、さまざまな細胞に変化する能力を持つSTAP細胞になるとしていた。』

には間違いがあり、STAP細胞に万能性はありません。

 「エッ?」と驚かれる人もいるかも知れません。
万能細胞になるにはSTAP細胞をいくつかのステップで培養しなくてはなりません。
この実験は単独ではなく、若山照彦教授との分担で培養し、STAP細胞からSTAP幹細胞へ培養、FI幹細胞
 にしてこれが万能性を発揮するとされていました。

 一連の報道ではSTAP現象再現実験失敗でSTAP細胞の存在は架空だった、と見る向きも多いのですがSTAP細胞が架空ならSTAP幹細胞の培養や FI幹細胞を作っていた担当者が捏造実験の責任を問われないのはどういう事なのでしょうか。

 またSTAP現象論文の共著者達は何故沈黙しているのでしょうか。
小保方研究員が解雇ではなく退職扱いに疑問を呈する声もありますが、共著達がこのまま面責であるのなら、そこになにかしらの”大人の裏事情”があり過ぎるほどあるのではないでしょうか。

 STAP細胞実験が架空なら、存在が確認できないのなら、この若山教授が引っ越しの時に理研と交わしたSTAP現象実験の『移管手続き書』は何だったのでしょうか。
この書類にあるキメラマウス、 STAP細胞群はどこから来たのでしょうか。



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 毎年恒例の神宮外苑銀杏並木の風景ですが、今年はかなり出遅れ、しかも前日に冷たい雨が関東地方へ降り込んだために三割くらいは散ってしまいました。
今週一杯で見納めになると思います。 (撮影日・2014年12月2日火曜日)

 
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 この銀杏並木が植えられたのは大正時代。
樹齢百年を超えた大木ばかりです。
住所は意外な事に新宿区。(東京都新宿区霞ヶ丘一丁目一番)
でも最寄りの下車駅は銀座線の「外苑前駅」「青山一丁目駅」
半蔵門線「青山一丁目駅」都営大江戸線「国立競技場駅」「青山一丁目駅」などです。
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この黄金色の枯れ葉がすっかり落ちて、この並木道が灰色になる頃、青山周辺はクリスマスイルミネーションとお正月飾りで華やかな彩りを取り戻し、また買い物客や観光客で賑やかにごった返しします。
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