おいらが逮捕されるらしいけど、一応もう一度書いておきます。

 
59)

129/Sv Carying-Roza-GFPが実験記録になく実験に使われたとあるのは誤記だろうという所で
だから実験に使われてないというのは撤回します。誤解を与える表現でした。 

改訂:若山博士と小保方晴子は129/Svで(白いマウス)で実験していたのに、その実験結果のマウスがFig4.には129Sv×B6であるので、STAP-MTAにある試料129/Svは元々中身が129B6F1である、という推論です。 

若山博士はこの試料129/Svを解析に出して、129B6F1が解析されたので小保方博士がマウスか細胞をすり替えたと主張し論文撤回理由にした。


(129/Sv=129B6F1)の公式は維持します。